【横浜】BMW e46 天井張替え修理|天井垂れ施工事例

今回は横浜市のお客様よりご依頼頂きました、bmw e46 ワゴンの天井張替え修理をご紹介します。        オリジナルの生地は、サンバイザーの後ろが広範囲に垂れています。

before 

after  

違和感も無く綺麗に戻ったとお客様にも喜んで頂きました。                                      この度はご依頼頂きありがとうございました。

施工内容

・取外しの前にのランプなどの作動のチェックなどを行います。
・ピラーやバイザーなどのルーフライナーを車外に出す為に必要なパーツを取外します。
・車内の内装などを養生してからルーフライナーを車外に出します。

・ルーフライナーの既存の生地をすべて剥がし、下地をクリーニングします。
・ルーフライナーと新しい生地に接着剤塗布して生地を貼り付けします。
・新しい生地の余白部分をトリミングをしてルーフライナーを仕上げます。

・内装などを養生を直してルーフライナーを車内に入れますルーフライナーを車両に再取付。
・最初に外したピラーやバイザーなどのパーツを元に戻します。
・取付後のランプなどの作動に異常が無いかチェックなどを行い問題がなければ完了となります。

天井のたるみが急に広くなったので、依頼したとの事でした。
「綺麗に元に戻った!」と喜んでいただけました。

施工データ

車種:BMW e46 ワゴン
症状:天井生地の垂れ
施工内容:天井張替え
施工時間:約5時間
使用生地:純正近似生地
施工地域:川崎市 多摩区

同じ症状でお困りの方へ

輸入車では10年以上経過すると,天井生地の剥がれや垂れが発生することがあります。
その原因は、生地とルーフライナーボード間に有るウレタンと接着剤が劣化する為に起こります。                       放置すると垂れが広がり、運転時の視界を妨げる恐れがあるため早めの修理がおすすめです。                                                         当店では車種ごとの施工経験を活かし丁寧に天井張替えを行っています。                          天井の垂れ・剝がれなど気になって来たら、ご相談のタイミングだと思います。

川崎・横浜・東京で天井張替えのご相談は、Regulus(レグルス)にご連絡ください。